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9/30(水)の予約状況

こんにちは!八尾市志紀にあるおかもと鍼灸整骨院です。

「朝起きたら首が回らない…」

「首を動かすと激痛が走る…」

そんな寝違えの症状でお困りではありませんか?

八尾市や柏原市、志紀エリアからも、寝違えによる首や肩の痛みに悩む多くの方が当院にご来院されています。

今回は、寝違えが起きてしまったときの正しい応急処置と、絶対にやってはいけない注意点について分かりやすく解説します!

1. 寝違えた直後に「やってはいけないこと」
首が痛いとついつい触りたくなりますが、直後のNG行動にご注意ください。

無理に首をストレッチ・マッサージする(炎症が悪化する恐れがあります)

痛いところを温める・長風呂に入る(血行が良くなり痛みが強まる場合があります)

自分でボキボキ鳴らす

無理に動かさず、できるだけ静かに安静を保つことが最優先です。

2. 自宅でできる初期対応(応急処置)
冷やす(アイシング):痛みが強い直後は、保冷剤などをタオルに包み、10〜15分程度冷やして炎症を抑えましょう。

楽な姿勢を保つ:首に負担がかからない姿勢で安静にします。

3. 痛みが引かない・早く治したい時は整骨院へ
寝違えは首の筋肉や靱帯に急性の炎症が起きている状態です。放置すると痛みが長引いたり、首から肩にかけてのコリや頭痛に繋がることもあります。

おかもと鍼灸整骨院でのアプローチ

状態に合わせた適切な消炎処置・手技施術

鍼灸施術による深部筋肉の緊張緩和

骨盤・背骨の歪みチェックと予防アドバイス

痛みを無理にガマンせず、早い段階で専門的なケアを受けることが早期回復への近道です。